【カーセックス(カーセク)」のノウハウ(流れ)をまとめてみました。】メリット・デメリット

都心ではあんまりないが、地方都市では需要ありそうな「カーセックス(カーセク)」のノウハウ(流れ)を、ポプランの経験を元に書いてみようかと思います。

カーセクのメリット・デメリット

ものごとにはメリット・デメリットがあるわけでカーセクにもデメリットが多くありますがそれを上回るメリットがあるので多用しています。

デメリット

  • 連れ出しのハードルが高い
  • 悪い意味で個室過ぎる
  • ナンバーから特定されることがある

いわゆる「個室」ですのでハードルは高めです。

難易度的には
ホテル > 車 > カラオケ
って、かんじかなとは思います。

悪い意味で個室過ぎるというのは、合意の上であっても女の子が後日、レイープと騒ぎ立てると証拠となるものがあまりなく不利になりやすいということです。カラオケやらというのは監視カメラがレジ前や店員と接する機会があるのでそこで楽しい感じを記録や証言としてとれたりすると不起訴や無罪となる可能性が高いです。カーセクの自己防衛としてはボイスレコーダーをお勧めします。スマホで記録するのもいいですけど充電が持ちにくいですしね。

ナンバーからの特定も被害届と一緒にナンバー出されると一発で身元割れちゃいます。
まぁ、きちんと楽しませればいいだけですし、無理なら撤退すればなんら問題無しです

メリット

  • コストパフォーマンス満点
  • 主導権握りまくり
  • 帰りが結構楽なときが多い
  • 女の子も「なんかされちゃうかもw」ってわかってついてきていることが多い

コストは基本、ガソリン代のみ、+αで飲み物やお菓子代くらいです。コストパフォーマンスに優れまくりですし、チャレンジング連れ出しでグダられてもコストがかかってない分、ダメージが小さくてすみます。

主導権握りまくりというのは別記事「【カーセクでチソチソをマソマソに入れるまでの基本的な流れ】連れ出し」で詳しく記述します。

帰りが楽なのはゲットして送ってそのまま帰れたり家連れ等もしやすいということです。

ナンパにおいて主導権・コストはだれもが悩むところなのでメリットの大きさが感じれるはずです。

こんな人は「カーセク師」に向いています。

最終形態は、「むしろ、ベッドより後部座席で女の子がドアに頭をぶつけながらセクッてる状況が興奮する」までいくと、あなたはもう「カーセク師」です。

さぁ、君もカーセクで興奮してみないか?

関連記事はこちら